無料ブログ作成サービス JUGEM
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | - | - | pookmark |
←prev entry Top next entry→
コストパフォーマンスってなんだ。その2
 よく聞く言葉、飲食店で、コストパフォーマンスが、いいとか、悪いとか。
たとえば、ワイン。
ボトルを開けるだけで、小売価格の4倍も5倍も、お値段が、高いレストランもあれば、2倍の店もあれば、小売価格+¥2000のレストランもある。
温度管理が良ければ、中身は、同じだ。
だけど、高価なグラス¥30000から安価なグラス¥1500まで、グラスも、いろいろだ。
学生アルバイトが、ボトルを、もってきて、お客様が、おやじギャグを、言う店もあれば。
若手ソムリエールが、ボトルもってきて、一般的、な説明を、する場合も、あれば。
ベテラン、シニアソムリエが、自分の経験に、もとずいた、すばらしい、トークを、言う場合もあります。
いわゆる、リップサービスである。
ワインの隣に、胡蝶蘭を飾っている、レストランもあれば、かすみ草のレストランもある。
お客さんにより、価値観は、違ってくるはずだ。コストパフォーマンスというものは、かんじかたが、
人それぞれ、だと思うけど、軽くつかわれすぎているような、今日このごろ。
勘違いする人が、多いのは、危険かも、行きすぎた情報を、うのみにして、批判するひとって、どう?
(ワインは、同じでも、装飾品や、人件費が、かかるレストランは、値段も、高くなるのは、納得。)
| rmami | 飲食店の裏側を考える。(飲食店の人は見ないでください。) | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | - | - | - | pookmark |
Comment
name:
email:
url:
comments:
Trackback
http://rmami.jugem.jp/trackback/324